ブラジル料理を作る会の簡単なレポート集です。
鶴見区・潮田地区センターの調理室を借りて、ブラジル(南米)料理を作って食べる会が開かれました。
作った全部の料理。
ロモ・サルタード(牛肉とポテトフライ炒め〜ペルー)
サルピコンデ・ポリョ(鶏肉のサラダ〜ボリビア)
パステウ(ブラジル風揚げ餃子〜ブラジル)
リンギッサ(ブラジル風ソーセージの鉄板焼き〜ブラジル)
マンジョカ芋のフライ(ブラジル)
フェジョアーダ(豆と豚肉の煮込み(レトルト)〜ブラジル)
パウミート(ヤシの若芽のサラダ〜ブラジル)
【パステウ】 南米風ラビオリ、といった感じでしょうか。
まずは具の準備。![]()
ニンニクのみじんぎりを炒める。
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挽肉・パウミートのみじんぎり。
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ニンニクの次に挽肉を投入。味付は、塩・こしょう・オレガノ(だったはず)。
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オリーブの種を取り除きみじんぎりに。皮は捨てずに使うのがポイント!
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オリーブ・パウミートのみじんぎりを投入。火が通ったら完成。
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具は先ほど炒めた挽肉とゆで卵。他にチーズを入れたりもする。マーサという皮(売られている)で包む。![]()
これがマーサ。
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半分に折って卵で接着しフォークの先で押さえつける。
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揚げる。だんだんと膨らんでくる。
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揚げあがり。
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半分に切って盛り付け。(中身は揚げあがってから詰めたものもあり。)